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The Brights (ザ・ブライツ) 

イギリス・エセックス州チェルムスフォード出身の4人組The Brights (ザ・ブライツ)。

◎メンバー
David Burgess (Vo)
James Prudence (G)
Mark Newton (B)
David Slade (Dr)

◎ディスコグラフィ
・BRIGHTS / CHANDELIER SOULS EP RIMEOUT (CD 2008/04/14)
・BRIGHTS / GIRL IN A BRIC-A-BRAC SHOP EP BITTERSCENE (7" 2008/03/01)
・BRIGHTS / IT WON'T BE LONG NOW BITTERSCENE (7" 2008/02/08)
・BRIGHTS / LONDON BELONGS TO ME EP FASTCUT (7"2008/01/29)


バンド名とおりキラキラしたサウンドはTHE SMITHSに通じるものを感じます。先ほどリリースされた『CHANDELIER SOULS EP RIMEOUT』に収録されていてシングルカットもされている”London Belongs To Me”は本当”This Charming Man”の21世紀版といってもいいくらい名曲。2008年の6月には来日しており、ライブを見ることが出来たんですが、まだ若いにもかかわらず演奏もしっかりしており今後にも期待出来る4人組。UKロック好きは勿論、ネオアコなどが好きな人にもいけると思いますので、まずはMySpaceあたりでもいいので是非とも一聴してみてください。


・The Brights (ザ・ブライツ) MySpace

Chandelier Souls EPChandelier Souls EP
ブライツ

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BA
[ 2008/11/06 14:37 ] 音楽 | TB(0) | CM(0)

 

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